昨日、世紀の天体ショーを自宅庭で堪能することができた。長男はこの日のために休暇を調整し帰って来た。 昔日の天文少年二人が並んで東の空を仰ぐ図に、ほんのひとときの平穏を感じた。 【備忘】5/10(木)~13(日)帰省。思いのほか肌寒く日中もストーブをつけるほど、老親の冬物衣類を洗濯し片付けて来ようと思ったが断念した。最終日、前日青豆ごはんに使った残りのグリンピースを入れて小鍋にクリームシチューを作り置いてから、見送られ実家を後にした。すぐに駅には向かわず路線バスに乗って、雨宝院と犀星記念館を訪ねた。どちらも裏町にひっそり閑としてあるのがそれらしくてよい。 駅中の本屋、見るともなしに文庫本の「む」の棚に、もはや“室生・・”がないのは時代的にも無理からんと思ったら、なんと泉鏡花らといっしょに特別のコーナーを設けてあったのだった。さすがは地元。。。
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4/30、前日痛ましい事故があったばかりの関越自動車道を経由し、太田→足利→館林を巡る日帰りバスツアーに参加した。同行二人,いつもの腐れ縁の。。
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